【青森・車中泊旅Day6】黒石「こみせ通り」から岩木山・秘湯「嶽温泉」へ

車中泊旅・キャンプ

🚐 今回の行程

2025.10.9(木)

07:00 青森県弘前市 発
08:25 JA津軽みらい あっぷるはうす
08:50 こみせ通り
11:30 津軽藩ねぷた村
13:40 嶽温泉
    白神山地ビジターセンター
18:00 サンライズ食堂
18:50 青森県青森市 着

  1. りんご買うなら絶対ココ!!|JA津軽みらい あっぷるはうす
    1. ⭐ パパ・ママのおすすめ度
    2. 📍 JA津軽みらい あっぷるはうす|スポット情報
  2. 黒石の町に残る、昔ながらの風景|中町こみせ通り
    1. 酒蔵の奥に広がる名勝。二百年の歴史を醸す|鳴海醸造店
    2. 銭湯の記憶が息づく、街の休憩所。こみせ通りのシンボル『松の湯交流館』
    3. ⭐ パパ・ママのおすすめ度
    4. 📍 こみせ通り|スポット情報
  3. 黒石名物『つゆ焼きそば』を食べてみた|すごう食堂
    1. ⭐ パパ・ママのおすすめ度
    2. 📍 すごう食堂|スポット情報
  4. 弘前ねぷたの迫力を間近で|津軽藩ねぷた村
  5. ⭐ パパ・ママのおすすめ度
    1. 📍 津軽藩ねぷた村|スポット情報
  6. 岩木山の恵み、白濁の秘湯|嶽温泉
    1. 2つの浴槽にドバドバかけ流し|小島旅館
      1. ⭐ パパ・ママのおすすめ度
      2. 📍 嶽温泉・小島旅館|スポット情報
    2. 岩木山の麓で見つけた宝石箱みたいな土産屋|岩木屋
      1. ⭐ パパ・ママのおすすめ度
      2. 📍 岩木屋|スポット情報
  7. 「こぎん刺し」発祥の地「西目屋」|道の駅 津軽白神 ビーチにしめや
    1. ⭐ パパ・ママのおすすめ度
    2. 📍 道の駅 津軽白神 ビーチにしめや|スポット情報
  8. ブナの森への入り口|白神山地ビジターセンター
    1. ⭐ パパ・ママのおすすめ度
    2. 📍 白神山地ビジターセンター|スポット情報
  9. 津軽ならではのラーメンが味わえる|サンライズ食堂
    1. ⭐ パパ・ママのおすすめ度
    2. 📍 サンライズ食堂|スポット情報

りんご買うなら絶対ココ!!|JA津軽みらい あっぷるはうす

この青森旅を振り返ると、
一番悔やんだこと。

りんごを買い込むんだったら、
絶対にココだった!!

朝イチで立ち寄った「あっぷるはうす」。

このときは、
「弘前のりんご屋、どんなかな?」
くらいの気持ちで寄っただけだった。

りんごなんて、青森ならどこでも買える。
そんな勝手なイメージだったんだよね。

写真すら撮らなかった・・・

結構、賑わってたんだよなあ。。。

農家さんが納品している目の前で
瞬く間に売れていく。

心は焦るが、
何を買ったら良いのか分からない。

納品に訪れていた
農家のおかあさんに聞いてみた。

パパ
パパ

ねえねえ、おかあさん。
どの品種が美味しいの?

農家のおかあさん
農家のおかあさん

あー、今なら絶対『おいらせ』。
ほら、もう今みんな持っていかれちゃったよ。

わーーー、まじか。
と落ち込んでいると。

農家のおかあさん
農家のおかあさん

あ、ほら。
一袋あったよ!

と他の農家さんが納品した「おいらせ」
を見つけて持ってきてくれた。

パパ
パパ

わーーー、
ありがとーーー!!

他に今は、何の品種が旬なの?
何が美味しいの??

農家のおかあさん
農家のおかあさん

特にオススメなのは
『もりのかがやき』。

でも今日は無いのよぉ。
ちょうど明日、収穫するよ。
本当に美味しいんだよ。希少だし。
明後日、買いに来れないの??

店員さん
店員さん

うん、『もりのかがやき』は
美味しいよね!

ま、ま、まじか。。。
来れないよ、旅の途中だし。。。

りんごの品種 – もりのかがやき – りんご大学

でも、最高の情報を教えてもらった。

買えなかったけど、
「もりのかがやき」という品種を
知れただけでも収穫だった。

おかあさん、ほんと、ありがとー(T_T)


ここでは3種のりんごを購入した。

おいらせ – りんご大学
蜜が霜降りのように入り、甘味や香りが強い「おいらせ」。大きくて食べ応えがある。

「おいらせ」は
ここ、青森県黒石市にある試験場で
生まれた品種だそうだ。

これ、りんご??
ってくらい甘い。

洋梨みたいな食感と甘さを感じた。

りんごの品種 – トキ – りんご大学

「トキ」は
非常に甘く、香りが強かった。
『王林』よりスッキリとした甘さだった。

ふじ(枝変わり)|ふじ|りんごの品種|品種・統計|りんご大学
人気品種「ふじ」の枝変わり(突然変異)について解説するページです。枝変わりの仕組みをはじめ、色づきが良い着色系、黄金ふじなどの黄色系、ひろさきふじ・やたか・昴林といった早生系ふじの特徴や品種一覧を紹介します。

青森のどこでも目にした「トキ」

しゃっきしゃきで、
甘みと酸味のバランスが本当に丁度よい。
やっぱり王道だなあ、って感想。

⭐ パパ・ママのおすすめ度

★★★★★

あちこちの直売所や
道の駅を巡ったが、
ピカイチだった。

絶対にココで土産を
買い込むべきだった。

📍 JA津軽みらい あっぷるはうす|スポット情報

住所:青森県黒石市大字花巻字長坂南2-8

▶ JA津軽みらい あっぷるはうすをGoogleマップで見る

黒石の町に残る、昔ながらの風景|中町こみせ通り

日本の道百選にも選ばれている、
伝統的なアーケード「こみせ」。

雪国ならではの、
木造のアーケードのような
通路が続いている。

雨や雪を避けながら
歩けるように造られた「こみせ」は、
昔の人の暮らしの知恵そのもの。

こういう古い町並みを歩くと、
まるでタイムスリップしたような感覚に。

酒蔵の奥に広がる名勝。二百年の歴史を醸す|鳴海醸造店

文化六年創業の老舗蔵元『鳴海醸造店』。

趣のある暖簾をくぐると、
そこは時間が止まったような空間。

銘酒「菊乃井」が並ぶ店舗の奥には、
国指定名勝の美しい庭園が広がっていた。

店の中から見える庭を眺めて、

パパ
パパ

おおー
素敵な庭だなー


と感激していると
店主がその様子を悟り、

店主
店主

上がって!
庭、見ていって!

ご厚意に甘えて、お邪魔させてもらった。

お酒を造るだけでなく、
この街の美学を守り続けていることが
伝わってきた。。。

な、なんと。
上がらせてもらった部屋に
『こぎん刺し」の壁掛けを発見!!

わーすげー。
細かく縫われてるー。
欲しい。笑

ここで「菊乃井」の
純米吟醸を購入。

部屋にまで上げていただき、
ありがとうございました!!

銭湯の記憶が息づく、街の休憩所。こみせ通りのシンボル『松の湯交流館』

かつて地域の人々に愛された
銭湯「松の湯」の建物を利用した
交流施設だ。

銭湯時代の「番台」や「脱衣所のロッカー」、
そして「湯気抜きのある高い天井」が
そのまま残されている。

いい大人がはしゃぎたくなる。笑

番台に座ることができた。
子どもの頃からの夢が叶った。笑

こけしが、なんともかわいい。

⭐ パパ・ママのおすすめ度

★★★★☆

昔ながらの町並みを
のんびり歩きたい人にはおすすめ。

「観光地を見て終わり」じゃなく、
歩きながら、その町の空気を感じるのが楽しい場所だった。

📍 こみせ通り|スポット情報

住所:青森県黒石市中町

▶ こみせ通りをGoogleマップで見る

黒石名物『つゆ焼きそば』を食べてみた|すごう食堂

黒石駅前で100年以上、
地元の人のお腹を満たしてきた『すごう食堂』。

なんとも言えぬレトロな店内。

さっそく『つゆ焼きそば』を注文。

ソースの香ばしい風味に、
煮干しが効いた和風出汁。

これが、意外と合う。

モチモチした平打ちの太麺に、
揚げ玉のコクも加わって……

とにかく、初めて食べる味。笑

でも、いい意味で驚かされた。

美味しかった。

そして、驚いたのはメニューの多さ。

しかも、安い。

高齢そうに見える店主のおかあさんが、
この店をひとりで切り盛りしている。

パパ
パパ

メニューが多種多様だね。

調理はもちろん、
仕入れとか大変じゃない?

店主のおかあさん
店主のおかあさん

そうなのよ。
昔はふたりで
やってたんだけど、
今はひとり。

買い出しも
全てひとり。

歩いて、ほら、
そっちのスーパーで
買ってくるんだよ。

パパ
パパ

ええーーー

1人で買い出し?
しかも、徒歩で?

そりゃ大変すぎるよ。

しかも、
値段、安すぎない??

店主のおかあさん
店主のおかあさん

うん、いいんだよ。
儲けるつもりはないんだよ。

なんだろ。

涙がこぼれそうになった。。。

パパ
パパ

おかあさん、
本当に美味しかった!!
ありがとね。

これからも頑張ってね!!

店主のおかあさん
店主のおかあさん

ありがと。また来てよ。

本気で、「また来たい」と思った。
本気で、「また会いたい」と思った。

⭐ パパ・ママのおすすめ度

★★★★★

また来たい。
おかあさんには末長く元気に
食堂を楽しんでほしい。

📍 すごう食堂|スポット情報

住所:青森県黒石市一番町20

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弘前ねぷたの迫力を間近で|津軽藩ねぷた村

館内に入ると、
まず目に飛び込んでくるのが、
大きなねぷた。

近くで見ると、やっぱり迫力がある。

ねぷたの展示だけでなく、
津軽三味線の生演奏を
間近で聴けるのが魅力。

迫力ある「ヤーヤドー」の
掛け声と太鼓の音が、
旅の気分を最高潮に盛り上げてくれる。

祭りのときには、
これが街を練り歩くんだなあ……
と想像が膨らむ。

各地域で異なるねぷた文化。

青森の「ねぶた(ねぷた)」は、
実は地域によって
呼び方も、形も、掛け声も全く違う
のが面白いところ!

ここは、外せない観光スポットだと思う。

焼き立て「南部せんべい」も食べた。
さいこーでーす。笑

⭐ パパ・ママのおすすめ度

★★★★★

弘前のねぷたや津軽の文化を知るなら、
立ち寄っておきたい場所。

実際のねぷたを間近で見られるので、
祭りの時期じゃなくても、その迫力を感じられる。

弘前の街歩きと合わせて楽しむのがおすすめ。

バスツアー客が多かった。。。

📍 津軽藩ねぷた村|スポット情報

住所:青森県弘前市亀甲町61

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岩木山の恵み、白濁の秘湯|嶽温泉

岩木山の標高400〜500mに
位置する温泉郷。

江戸時代から続く
湯治場として知られている。

2つの浴槽にドバドバかけ流し|小島旅館

車から降りると、
すぐに、強い硫黄の香りがした。

これは期待できそうだ。笑

浴室には、木造りの浴槽が2つ。
そこへ温泉がドバドバとかけ流されている。

平日だったこともあり、なんと独り占め。

白濁したお湯。
そして、強い硫黄の香り。

木造りの浴室との組み合わせが、もう最高。

「あぁ、これこれ。
これぞ温泉の醍醐味だ!」

これまで青森で入ってきた温泉とは、
異なり、熱くもなく、ぬるくもなく。

ちょうどいい温度で、
ゆっくり入っていられる。

岩木山の麓まで来てよかったなあ。

⭐ パパ・ママのおすすめ度

★★★★★

車を降りた瞬間から感じる硫黄の香り。
白濁したお湯に、木造りの浴室。
しかも、この日は平日でほぼ貸し切り状態。
「秘湯に来た」という感じをしっかり味わえた。

青森で温泉に入るなら、
ここはまた来たい。

📍 嶽温泉・小島旅館|スポット情報

住所:青森県弘前市常盤野字湯の沢20
泉質:酸性・含硫黄-カルシウム-塩化物泉
源泉かけ流し:あり
色:白濁
匂い:強い硫黄臭
石鹸・シャンプー:なし

▶ 嶽温泉・小島旅館をGoogleマップで見る

岩木山の麓で見つけた宝石箱みたいな土産屋|岩木屋

地元の山菜やきのこを使った
加工品が所狭しと並ぶ、
食のセレクトショップ。

地元の食材を使った製品や、
津軽の家庭料理、保存食の数々。

こんな山の中で、と言ったら失礼だが、
この加工力と品揃え。

本当にびっくり。

名物の「嶽きみ(トウモロコシ)」も
忘れずにチェックしたい。

10月になれば、もうトウモロコシは無いかな、
と半ば諦めていたが。

店員さん
店員さん

あるよ!!

おおーーー!!
即購入。

いやー、コレも衝撃だった。

さすがは「世界一甘い」とも
言われているトウモロコシだ。

なんだろ?本当に甘い。
素材も甘いんだろうけど、
茹で方に秘密はないのか?

と疑いたくもなるような
美味しさだった。

そして、もうひとつ。

どうしても食べてみたかった、
究極の郷土食「竹の子押し鮨」。

大丈夫??
普通のお寿司じゃないよ

承知してますよー。笑
これ、食べてみたかったから!!

根曲り竹、鮭、糀。
好きなものばっかりじゃん。

竹の子のシャキシャキ感と
優しい甘酸っぱさが広がる!!

酢の酸味よりも、「甘み」が主役。

津軽の山の恵みと、昔ながらの知恵の結晶だ。

直火焼きルーシリーズ | 岩木屋ネットショップ
津軽のカレーはりんご生まれ。辛さの中にりんごの甘酸っぱさを隠して直火窯で丹念にじっくり焼き上げたりんごカレールー。トマトをたっぷり使い、赤ワインでまろやかな味に仕上げたビーフシチュールー。自然のおいしさを大切に、原料と製法にとことんこだわり…

そしてそして。

隠れた名品といわれている
「直火焼 りんごカレールー」も購入。

楽しすぎる岩木屋さんでした。

⭐ パパ・ママのおすすめ度

★★★★★

山菜、きのこ、嶽きみ、竹の子押し鮨など、
岩木山周辺の食文化がぎゅっと詰まったようなお店。

特に、10月になっても嶽きみに出会えたのは嬉しかった。

旅先で「その土地ならではのもの」を探すのが好きなら、
かなり楽しめると思う。

📍 岩木屋|スポット情報

住所:青森県弘前市常盤野字湯の沢7-1

▶ 岩木屋をGoogleマップで見る

「こぎん刺し」発祥の地「西目屋」|道の駅 津軽白神 ビーチにしめや

エントランスを入ると、
いきなり、どどーんと「こぎん刺し」のPR。

西目屋も「こぎん刺し」のメッカ。
発祥の地らしい。

モンベルと「こぎん刺し」の
コラボ商品もある。

ほかにもボトルなど、
こぎん刺しのデザインを
使った商品が並んでいた。

「買おう!」

と思って入店したんだけど……

デザインにビビッとこなかったのでスルー。笑

その代わり、おやつを購入。

シンプルな味わい。
好きだなー。

観光地の有名なお土産とはちょっと違って、
その土地で見つけたものを食べてみる。

まさに旅の醍醐味。

⭐ パパ・ママのおすすめ度

★★★☆☆

こぎん刺し関連の商品も並んでいるので、
西目屋の文化に触れるきっかけにもなる。

そして、旅のおやつ探しも楽しい。笑

📍 道の駅 津軽白神 ビーチにしめや|スポット情報

住所:青森県中津軽郡西目屋村大字田代字神田219-1

▶ 道の駅 津軽白神 ビーチにしめやをGoogleマップで見る

ブナの森への入り口|白神山地ビジターセンター

日本で初めて世界自然遺産に
登録された白神山地。

そのあまりにも広大で深い森の魅力を、
ギュッと凝縮して伝えてくれるのが、
ここ「白神山地ビジターセンター」。

館内に一歩入ると、

そこにはブナの巨木が
そびえ立つかのような展示空間が広がっている。

厳しい冬を越え、

何百年も命を繋いできた
ブナの驚くべき生存戦略。

こういう展示を見ると、
白神山地の森がただ「きれいな森」
というだけじゃなく、

長い時間をかけて、
いろんな生き物がつながりながら
成り立っている場所なんだと感じる。

そして何より、

ブナ大好き人間である僕には、
最高に楽しい施設だった。

もっとゆっくり見たかったなあ。

今回は白神山地の森を
歩く時間までは取れなかったけど、

展示を見ていたら……

あー、

ブナ林を歩きたくなった。笑

⭐ パパ・ママのおすすめ度

★★★★☆

白神山地を訪れる前に、
まずここで森のことを知っておくのも面白い。

特にブナの森が好きな人なら、
かなり楽しめると思う。

今回はビジターセンターまで。

📍 白神山地ビジターセンター|スポット情報

住所:青森県中津軽郡西目屋村大字田代字神田61-1

▶ 白神山地ビジターセンターをGoogleマップで見る

津軽ならではのラーメンが味わえる|サンライズ食堂

この日の最後は、
青森市へ向かう途中で夕食。

「サンライズ食堂」。

ここは事前に下調べしていたわけじゃない。
ママが急遽、探してくれた店だった。

店内は、普段着の地元の人たちで賑わっている。
こういう雰囲気、いいなあ。

観光客向けというより、
地元の人に愛されている食堂なんだろうな。

メニューを見ると、
とにかく出汁へのこだわりがすごい。

ママは、
「あっさりラーメン」880円。
鯵と昆布の超あっさりラーメン。

パパは、
「津軽ラーメン」780円。
鯵煮干し2種、鯵焼き干し2種。

いただきます。

うん。

出汁がしっかり効いている。
でも、ただ濃いわけじゃない。

やさしい。 旨い。

そして、チャーシューも絶品だった。
低温で仕上げたんだろうな、という柔らかさ。

ラーメンなんだけど、
もはやジャンクフードの域を超えている。

なんというか、

「和食なラーメン」

そんな感じ。

青森旅の最後の食事として、
かなりいい一杯だった。

やさしかった。

旨かった。

⭐ パパ・ママのおすすめ度

★★★★★

観光地の有名店というより、
地元の人たちに混じって
普段の青森を味わえるような食堂。

魚介系の出汁が好きなら、
かなり好みだと思う。

📍 サンライズ食堂|スポット情報

住所:青森県青森市浪岡大字女鹿沢字東種本3-5

▶ サンライズ食堂をGoogleマップで見る


今晩は青森市内に入り車中泊。

ラーメン食べて、お腹いっぱいだったけど。
これで乾杯。

今日も遊んだぞーーー。笑

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